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お茶ニュース

ここでは、お茶に関する何でもニュースを紹介していきます。

2015/09/01: 日本茶アワード

読売新聞より

消費者が求める日本茶の最高賞を決める品評会「日本茶AWARD 2015」(NPO法人日本茶インストラクター協会など主催)の1次審査会が29日、静 岡市葵区の静岡茶市場で行われた。会場には26都府県、343品目のお茶が並び、審査員が味、香り、見た目の3項目で採点した。

ちなみに、ワイン同様、日本茶にもお茶ソムリエがあるって知ってましたか?

2015/08/31

大変ご無沙汰しております。少しずつですが、お茶ニュースを再開していきたいと思います。

2011/03/10: なかみつ園の茶園のレポートが届きました♪

この時期の茶園では、お茶に肥料を与えることは勿論ですが、巨大な扇風機のようなものを夜の間動かしておき、晩霜を防ぎます。また、二重に被いをかけ大切に新芽の出るのを待ちます。 もうひとつの方法として葉っぱをあえて凍らせることで、新芽を氷点下から守ります。(かまくらのように、表面は凍りますが中が守られるのが重要です) 今年の新茶は例年より少し遅くなりそうですが、様々な方法を試してなるべく早く新茶を提供できるようがんばります。?

以上、不定期更新、茶園通信でした〜。

2011/03/09: お茶の不適正表示で原田園本舗を指導 静岡

農林水産省関東農政局は9日、静岡県島田市の製茶販売業「原田園本舗」が表示義務がある原料や原産地名など表示しないまま緑茶などを販売していたとして、日本農林規格(JAS)法に基づき是正求める行政指導を行った。

http://sankei.jp.msn.com/region/news/110309/szk11030918380008-n1.htm

故意かどうかはわかりませんが、業界全体の高齢化も進んでいるため、「単なる知識不足」というのは今後も増えるかもしれませんね。当社の商品ページで情報が欠けていた場合は、、、ミスなのでご指摘いただけると助かります!

2011/03/08: 130メートルの川根茶ようかん 中学校でギネス挑戦

川根本町で6日、地元の中川根中学校の生徒と保護者、町民約300人が川根茶を使った全長130メートルの「川根茶ようかん」づくりでギネスブックへの登録に挑んだ。特産の茶で川根本町を世界一にしようという中学生の提案がきっかけとなった。
 中川根中3年生52人が、総合的な学習で「町の活性化」に取り組んだ。小田綾音さん、山本真祐香さん、横田知花さんの3人が「川根茶を全国に広めれば活気が出る」と、地元名産「川根茶ようかん」の長さ世界一の記録づくり挑戦を発案。町役場や議会、商工会も賛同した。

http://mytown.asahi.com/areanews/shizuoka/TKY201103070439.html

ふむふむ、ある意味「中学生の皆さんに手伝ってもらってお茶業界を活性化させたい」ともとれますが、お互いにとっても良いアイデアですね〜。ちなみに、なかみつ園では、過去にサッカー大会などの協賛活動をやったりしました。

2011/03/07: 白浜紅茶・熊野紅茶 全国区めざし緑茶から"転身" 和歌山市・茶葉専門店「番茶屋」

和歌山県白浜町の「川添茶」と那智勝浦町の「色川茶」。地元では銘茶だが、メジャーとはいえない。そんな中、和歌山市匠町の茶葉専門店「番茶屋」が全国区をめざし、それぞれ“紅茶”として売り出した。茶葉を発酵させて紅茶にすると、柔らかな自然の甘みを引き出せたのだという。市内のホテルがケーキの素材に使い始めるなど評判は上々だ。
 これまで川添茶も色川茶も緑茶としてのみ売られていたが、早葉のため一番茶は売れても二番茶以降は静岡などお茶所の産地には勝てない。そこで、木村圭一店長(57)が、全国的に知られる「白浜」「熊野」の名を冠した紅茶にして売り出す妙案を思い付いた。

http://www.sankei-kansai.com/2011/03/07/20110307-050508.php

お茶屋としては少し耳の痛いお話です。正直なところ、静岡茶などの知名度に比べると、熊本県産のお茶というのは、注目されにくい事実があります。それでも、なかみつ園ならではの味を広げたい一心で、日本一を目指してがんばっているのであります!!。当店で最も人気かつオススメの松の露、まずは一度味わってみてください!!

2011/03/06: 県内の摘採面積 昨年は凍霜害影響で最低

農林水産省が2010年産の県内の茶の生産状況をまとめた。平成に入ってから栽培面積自体の減少が続く中、10年は春先の凍霜害が追い打ちをかけ、最低水準の数値となった。
 栽培面積は1万9000ヘクタール(前年比1%減)。統計を取り始めた1953年以降で4番目に少なかった。農家の高齢化に伴い、急斜面の茶園の耕作放棄が進んでいる。
 実際に茶を摘んだ面積を示す摘採面積は1万7500ヘクタール(前年比3%減)で過去最低となった。20年前の1991年と翌92年に過去最高の2万1800ヘクタールとなって以降、減少が続いている。10年は凍霜害で芽が枯れて摘めなかったり、樹勢の回復を優先して摘み取りを中止したりした。

http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20110306/CK2011030602000121.html

健康志向という考え方が増加している一方、生産農家の高齢化は進むばかりです。これでは、生産量だけでなく、お茶の質自体も低下してしまいます。インターネット販売を行いつつ、このあたりの根本もなんとかしたいと考える今日この頃です。

2011/03/05: アジアンテイストのブレンド茶「フォション ボーテ アジアンブレンドティー」新発売

アサヒ飲料が国内独占販売ライセンスを持つフランスの著名ブランド、フォション。その「フォション ボーテ」シリーズから、アジアンテイストのブレンドティー、「フォション ボーテ アジアンブレンドティー PET500ml」が15日に全国で新発売される。

http://jp.ibtimes.com/articles/15387/20110302/.htm

ちょっと目にした記事ですが、なぜ目に付いたかといえば・・・商品名が長いです!!。ちなみに、なかみつ園としては、本場の中国産よりも安心の国産(熊本県産)というのもアピールポイントのひとつです。

2011/03/04: 男子学生が女性に茶ふるまう 左京でひな祭り茶会

?桃の節句にちなみ、男子学生が女性に茶をふるまう恒例の「ひな祭り茶会」が2日、京都市左京区の下鴨茶寮であった。春を表現した花や茶器を愛でながら、女子高生ら約80人が風情ある薄茶席を楽しんだ。

http://www.kyoto-np.co.jp/education/article/20110302000144

すみません、更新が少しご無沙汰になってしまいました。なんとなくこういう記事を見ると、草食系〜といったイメージが頭に浮かんでしまうのですが、気にしすぎですかね・・・・・・。

2011/03/03: 「新しい茶飲料」 17日、県内大学や企業が研究成果を発表

県内の大学や研究機関、企業が連携して新しい茶飲料を商品化する「地域結集型研究開発プログラム」の研究成果発表会(しずおか産業創造機構など主催)が17日午後1〜5時、静岡市駿河区のグランシップで開かれる。講演やパネル掲示を通じて成果を報告する。参加無料。

 このプログラムでは健康に良く、おいしい茶飲料の開発を目指し、研究者約60人が2009年1月から21テーマで研究している。

 発表会は4テーマを講演で紹介するほか、各テーマの成果をまとめたパネルを掲げ、その前で担当者が説明する。花王の商品開発部長が特別講演し、「花王における商品開発−ヘルシアを中心として」と題して話す。発表会後に交流会(参加費4000円)もある。

 講演で紹介するテーマは「カテキンの渋味・苦渋味を制御する」「PET(ポジトロン断層法)でカテキンの体内動態を可視化する」「緑茶を原料として新飲料・素材を創る」「新栽培法で茶葉のアミノ酸を増加させる」の4つ。

http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20110303/CK2011030302000127.html

そうなんです。時代は変わるもので、従来のスタイルのお茶だけでは売り上げも伸び悩んでしまいます。若い方や海外に目を向ける場合、新しいスタイルのお茶が必要ですね。

2011/03/02: 抗酸化や眼精疲労に効くお茶は…効能別の品種開発目指す

同じお茶でも、品種によってカテキンやカフェインなど含まれる成分は異なっている。そうした成分による機能を品種ごとに分析し、効能別にお茶を選べないか ??。島田市の野菜茶業研究所の野菜・茶機能性研究チーム(山本万里チーム長)は、そんな可能性を目指した研究を進めている。--中略-- 「次は別の機能性のお茶を作ろう」と、5年前から取り組んでいるのが、抗酸化作用や眼精疲労への作用が期待されるアントシアニンという紫色の色素を多く含む「サンルージュ」という新品種の研究だ。

http://mytown.asahi.com/areanews/shizuoka/TKY201103010467.html

むむ!これは面白いニュースですね。第二の「べにふうき」のようなお茶が生まれるのでしょうか。

2011/03/01: お茶と花が一体化した「工芸茶」、飲んだことある?

工芸茶の注目すべき点は、お茶の味と香りを楽しんだあとは観賞用としての楽しみがあるところ。実はこの工芸茶、水をかえてあげれば1週間も鑑賞できるのですよ。これからは花とお茶を別々に買うのではなく、工芸茶ひとつでことが足りそうではありませんか! ちなみに工芸茶は花の種類やお茶の種類にもよりますが、1コ2〜4元程度(約50円)から。コストパフォーマンスにも優れたお土産といえましょう。しかしながら観光地では1コ100円以上するので、購入前に見てまわるとよいかもしれません。

http://woman.excite.co.jp/topics/gourmet/rid_27723/

横浜中華街などの、ちょっと高級な中華料理屋さんで時々見かけます。味は好き嫌いあると思いますが、食事の後にゆっくりしたいときに似合うお茶ですね。中国ならでは。

2011/02/28: 26年ぶり、2000トン台 緑茶輸出量、7年連続増

財務省関税局がまとめた通関統計によると、2010年の緑茶輸出量は2232トン(前年比14・0%増)、輸出額は42億4168万円(24・0%増)だった。1キロ当たり平均単価は1900円(152円高)となった。年間輸出量は7年連続で前年を上回り、26年ぶりに2000トン台に乗せた。

内訳は3キロ以下の製品の荷物が、1645トン(前年比10・6%増)、29億9777万円(13・5%増)で、このほかの荷物は587トン(24・9%増)、12億4391万円(59・3%増)だった。

http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20110227/CK2011022702000149.html

輸出先の第一位はアメリカとのことで、健康志向をキーワードにビジネスチャンスがあるのかもしれません。なかみつ園も、いつの日か海外進出を目指します。

2011/02/27: 紅茶を飲むと集中力がアップして仕事がはかどり、疲労も軽減される

仕事の合間にコーヒーを飲むか、あるいは紅茶を飲むかというのは意見が分かれるところだとは思われますが、紅茶党にとって朗報となる研究結果が報告されました。紅茶を飲むと仕事がはかどり、疲労も軽減されるということです。

紅茶に含まれるL-テアニンとカフェインが、仕事への集中力を高めるとのこと。そのほかにも紅茶は健康に良い効果をいろいろともたらすようで、ある医師は1日4杯の紅茶を飲むことを勧めています。

http://gigazine.net/news/20110227_tea_effect/

緑茶の成分が健康に良い、というニュースは良く聞きますが、紅茶にも集中力をアップさせる効果があるそうです。ただし、あまり情報に流されてしまうと、一日にお茶を●杯、紅茶を●杯、コーヒーを●杯、水を●杯、など現実的ではなくなってしまいますので、あくまでも参考程度に考えるのが良さそうです。

2011/02/26: 点滴チューブかん水で基準 県茶業研センター

県茶業研究センターは、スプリンクラーによるかん水基準とは別に、点滴チューブを茶樹の下に敷いてかん水する方法の散水基準を初めて作った。2010年まで3年間、夏に40日前後、実証試験茶園を設けて土壌水分を計測し、秋の生育状態も確かめて目安を示した。

かん水は土壌の乾燥状態を示す数値「pF値」が「2・0〜2・3」になったら始める。1回の散水量は10アール当たり5〜10トン。2〜3日おきに散水し、1週間で20トン入れることを目安にする。

http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20110226/CK2011022602000115.html

さすが静岡、お茶の本場なので、いろいろやることも新しいです。

2011/02/25: "COFFEE & TEA FESTIVAL NYC"

日本からも「世界お茶まつり」を主催する静岡県経済産業部農林業局が出店し、日本文化を学びながら日本茶を楽しめる4つのセット「茶歌舞伎」「香り」「禅」「かわいい茶器」を提案。現地の人にお茶と茶道、日本の歴史なども紹介し、かなり盛り上がった様子。

日本茶は身体に良いということもあってアメリカでも特にNYでは徐々にその知名度と人気をあげているようです。アメリカ人オーナーのお店でも日本茶を扱うところも増えてきており、人気のほどが伺えます。

http://www.sp-sp-sp.net/news_No91E4tV5.html

ちょっと前のニュースですが、ニューヨークのイベントで、お茶についても盛り上がったとのこと。

2011/02/24: 昨年の紅茶輸入量1万9757トン 97年に次ぎ最多

財務省関税局がまとめた通関統計によると、2010年の紅茶の輸入量は1万9757トン(前年比13・6%増)、輸入額は101億1613万円(14・2%増)となった。1キロ当たり平均単価は512円(3円高)だった。平成に入ってから最高だった1997年の1万9784トンに次ぐ輸入量となった。
3キロ以下の製品の荷物は2430トン(前年比23・8%増)、37億772万円(13・9%増)だった。そのほかの荷物は1万7327トン(12・3%増)、64億841万円(14・5%増)だった。
輸入元はスリランカが59%を占め、インドが19%、ケニアとインドネシアが各8・4%と続く。

http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20110224/CK2011022402000135.html

お茶離れが進んでいるという話も聞きますが、紅茶の輸入量は最多だそうです。ちなみに、当社では上質な国産茶葉を使った山鹿紅茶を販売しております。是非普通の紅茶と飲み比べてみてください。紅茶好きの方に特におすすめです。

2011/02/23: 掛川出身のシンガー・ソングライター吉岡さん 市が「お茶大使」任命

掛川市は2011年度から、掛川茶の知名度アップのため情報発信をする「お茶大使」を創設し、初代大使として、同市出身のシンガー・ソングライター吉岡亜衣加さん(24)を任命する。吉岡さんはアニメ主題歌などで活躍する傍ら、自らブレンドした掛川茶「ゆめ花車」を掛川茶商協同組合の協力でつくり、ファンクラブグッズとして販売するなどしている。掛川茶ブランド委員会がトップブランドとして商品化した「天葉(あまね)」のイメージソングを制作中で、全国の若い世代へのアピールが期待されることから選ばれた。全国各地を回るコンサートやテレビ、ラジオなどで掛川茶をPRしていくほか、市や掛川茶振興協会によるイベントなどにも協力する。

http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20110223/CK2011022302000136.html

NHKのためしてガッテンで掛川茶が紹介されたことで深蒸し茶が爆発的な人気となりましたが、掛川は勢いに乗っていますね。ちなみに、なかみつ園でオススメの深蒸し茶と言えば、深蒸し茶 薫深蒸し茶 清です。

2011/02/22: 宇治茶カフェの認定

宇治茶を生かした地域づくりを進めようと、茶の業界関係者や行政関係者らで組織している「宇治茶の郷づくり協議会」(杉本貞雄会長)は21日、府内の9店舗を「宇治茶カフェ」として新たに認定したと発表した。認定店はこれで18店舗になった。

「宇治茶の郷づくり」推進の一環。同協議会が一昨年から、おいしい宇治茶のメニューが3種類以上そろい、歴史や文化の説明ができる「日本茶インストラク ター」などが配置されている店舗を「宇治茶カフェ」に認定している。これまでは山城地域限定だったが、今回は府内全域に対象を拡大した。

http://sankei.jp.msn.com/region/news/110222/kyt11022201390000-n1.htm

なかみつ園もカフェには興味を持っているのですが、店舗の営業も忙しいため、なかなか手を出せずにおります。

2011/02/21: 宮崎お茶まつりが開かれたそうです

県産茶をPRする「宮崎お茶まつり」が20日、宮崎市のMRTミックで開かれた。小学生のお茶博士を決める「T-1グランプリ」や、茶と茶菓子の販売などでにぎわった。 茶業関係者らでつくる「みやざき茶推進会議」の安積一仁理事によると、宮崎は国内4位の茶の生産地だが、認知度が低い。まつりは県民に宮崎茶を知ってもらおうと09年に始めた。 来場者は500円のチケットで、玉緑茶や茎茶など5種類の県産緑茶、和洋の茶菓子を楽しんだ。また、T-1グランプリは小学3-6年生約100人 が参加。茶の歴史や栽培に関するクイズを解き、審査員に茶をいれる「実技」も。都城南小6年、綱紗也加さん(12)は「クイズは難しかったけど、お茶の良 さやおいしさを知ることができた」と話した。【中村清雅】

http://mainichi.jp/area/miyazaki/news/20110221ddlk45100339000c.html

ちなみに、平成21年のデータからすると、1位静岡、2位鹿児島、3位三重、4位宮崎、5位京都だそうです。

2011/02/20: 生茶 ザ・スパークリング4月に発売

2000年の発売以来、「現代的でスタイリッシュな緑茶」という独自のポジションで緑茶市場をリードしてきた「キリン 生茶」は、昨年発売10周年を迎え、「新芽の力で、こころもからだも、生きかえる。」という「生茶」ブランドの独自の価値を緑茶カテゴリーからブレンド茶 カテゴリーへと拡大し、大変ご好評をいただいています。今回、その「生茶」ブランドの価値を、さらにカテゴリーを越えて広げ、新芽のみずみずしさを微発泡 で楽しむ「生茶 ザ・スパークリング」を新発売します。無糖茶カテゴリーのユーザーのみならず、炭酸カテゴリーのユーザーにも「生茶」のおいしさをお楽しみいただくこと で、さらなる「生茶」ブランドの強化を図っていきます。

http://www.beverage.co.jp/company/news/page/news2011021701.html

これまで、炭酸入りの紅茶はありましたが、炭酸と緑茶の組み合わせとは新しいですね。

2011/02/07: ジョニー・デップが緑茶でダイエット!?

米俳優のジョニー・デップ(Johnny Depp, 47)が、2012年に公開予定の新作映画『ダーク・シャドーズ(原題)』の役作りのために緑茶を大量に飲んでダイエットに励んでいる らしい。この映画はバンパイアのバルナバス・コリンズがモンスターや魔女、オオカミ男、ゴーストなどの怪物集団と死闘を繰り広げる姿を描いたゴシック・ホ ラーで、ジョニーは主人公のバルナバスを演じることになっている。英サン紙の報道によると、「バンパイア役を演じるために減量する必要に迫られたジョニー は、大量の緑茶を飲んでダイエットしている」という。

http://new.veritacafe.com/archives/2491754.html

海外誌の情報なので、真偽のほどは不明ですが、緑茶がコレステロールを減らすというのは昔から言われている話です。それにしても、役作りのためにダイエットするなんて役者さんは大変ですね。

肥料をやることは勿論ですが。
晩霜を防ぐため、扇風機の化け物で夜の寒い日動かして風で防ぎます。
そして二重に被いをかけ大切に新芽の出るのを心待ちにします。
又、もうひとつの方法として葉っぱを凍らせて、新芽を氷点下から守ります。
(表面は凍りますが中は守られます。かまくらみたいなもの)
例年より少し遅くなりそうで、待って頂かないととは思いますが、
いろんな方法を使いなるべく早く新茶を提供できるようがんばります。
順調な生育が出来るよう大自然に祈って作業をしていきます。